タイトル
Willcom W-ZERO3[es] 片手打ちアシストストラップ「天使の輪」(おまけ編)

ちょっと分かりにくいので輪ゴムなしの状態で撮影。電池蓋と本体の境目から細ヒモのループが出てます 輪ゴムでなくゴムひもを使えば、先に細ヒモを電池蓋に取り付けて、その後でゴムひもを通して輪にすれば良いので作業が楽。

細くて丈夫なヒモを手に入れてください。ポリプロピレンとかそういった材質だと思います。
太すぎるときは撚りをほぐして細い1本を手に入れます。
私が使ったヒモは3本撚りを3束合わせて撚った3x3=9本撚りで、これを一度ほぐして3本1束の状態で使いました。

これはW−ZERO3にも応用できます
↓の赤○の箇所、電池蓋の境目に細ヒモが出ています。

ワンセグチューナーと共存できるの?
W-ZERO3[es]には背面に取り付けるタイプの専用ワンセグチューナーがあります。これと共存できるでしょうか?
私は持っていないので確認はできないのですが、たぶん共存可能だと思います。
ポイントは電池蓋から出ている細ヒモを長めににすること(赤○の箇所)。輪ゴムを全部前面に廻すこと。 チューナを装着した後は輪ゴムを背後に戻しても大丈夫だと思います(↓のワンセグチューナーはダミー)

細紐を赤円内、電蓋の爪に当たらないように配してテープで留めるとよいでしょう
電池蓋を取り付けて輪ゴムを前面にまわせば
できあがり

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