| ちょっと分かりにくいので輪ゴムなしの状態で撮影。電池蓋と本体の境目から細ヒモのループが出てます | 輪ゴムでなくゴムひもを使えば、先に細ヒモを電池蓋に取り付けて、その後でゴムひもを通して輪にすれば良いので作業が楽。 | |
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| 細くて丈夫なヒモを手に入れてください。ポリプロピレンとかそういった材質だと思います。 太すぎるときは撚りをほぐして細い1本を手に入れます。 私が使ったヒモは3本撚りを3束合わせて撚った3x3=9本撚りで、これを一度ほぐして3本1束の状態で使いました。 |
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| ポイントは電池蓋から出ている細ヒモを長めににすること(赤○の箇所)。輪ゴムを全部前面に廻すこと。 | チューナを装着した後は輪ゴムを背後に戻しても大丈夫だと思います(↓のワンセグチューナーはダミー) | |
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| 細紐を赤円内、電蓋の爪に当たらないように配してテープで留めるとよいでしょう | ![]() |
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電池蓋を取り付けて輪ゴムを前面にまわせば |
| できあがり | ![]() |